人間は年を重ねるとピントを合わす筋力が弱まりどうしても近視や遠視といった目の病気に犯されやすい。

 

私も以前は両眼の視力が1.5まで回復し遠くも見えるし比較的新聞程度の文字なら眼鏡なしで見えていた。

 

50歳を超えると世間の人は老眼といっているが私にはそれは当てはまらないと思っていた。

 

しかし、パソコンと1日4時間から5時間は最低向きあうようになると一ヶ月もたたないまま瞬く間に視力は0.8まで先週眼科に行くと落ちており何年かぶりに老眼鏡の御世話になるようになってしまった。

 

その理由は、パソコンや形態やスマートホンが放つ可視光線を長く見続けたことが最大の理由である。人間は可視光線を多量に浴びなおかつ凝視続けると目の網膜の筋肉が弱り結果目が悪くなる。

 

つまり近視の人は遠視へ遠視の人は近視になるのである。それを回復させるのは、ひとえに緑の中に含まれているオゾンを沢山体にも目にも浴びることである。

 

そして出来るだけ目が疲れたら遠くを見るようにして目を休ませることが大切である。

 

また特に糖尿病の人は視力の低下は要注意であり、要警告である。

 

血液検査をするとそのなかのhib1cという目の疲労度が12以上にもなれば糖尿病がかなり進行し視力もかなり低下し場合によっては失明するか糖尿病による合併症で命を落とすこともなりかねないからである。

 

 

 

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